FIRE(早期リタイア)

【最新】「FIRE」はもう古い!貯金がなくてもいい新しい価値観はコレだ!!

これからは「FIRE」より「BOYA」だ…貯金がなくても、あくせく働く毎日をすぐにやめられる「5つの要件」

 

■「BOYA」実現の要件は「FIRE」より圧倒的に緩い  

「BOYA」を目指すために必要な要件は、

———-
①ある程度の貯金
②その後も仕事をくれる人々との関係維持
③それまでの職業人生で得た達成感
④多額の給料・ギャラよりも心の安定と休息、そして娯楽を重視する姿勢
⑤趣味の仲間や地域コミュニティーとの良好な関係
———-  

と、私は考える。  

「FIRE」を実現するには「投資のタネ銭となる1億円を貯める」「運用益を上げる」といった「現実(リタイア後の生活を維持するためのシビアな条件)」が必要になる。一方、「BOYA」の場合、基本的には「それまでの職業人生で十分達成感を得られた」「もはや仕事人生に悔いなし」といった「精神論」だけでも実現できるのである。並行して、仕事と完全には縁を切らず、ある程度は社会とのかかわりも持ち続けて、生活のセーフティーネットを維持すればよいのだ。これならばプレッシャーは少ない。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/d0abd18e1c87e621736bc3a9ba03d8384a27aa83

≪ネットの民のつぶやき≫

早期退職して投資生活に入った。激労時代に比べれば、暇でとても嬉しい。「世捨て人」とか書かれて驚いているけど

自分が正に今そんな状況です。
年齢は40代前半なので少し若いですが、FIREに違和感を覚えていたので、しっくりきます

やりきったと思ったら、スッパリ リタイアするのが理想。自分の代わりは、いくらでも居る。自分が考えているより、健康寿命は短いと思っている

最近は『FIRE』なる言葉がセミリタイアのように使われているけれど、アメリカの映画やドラマを観ていると、オフィスで働いていた人が突然雇い主に『ファイヤー』と、言われてクビになり荷物を入れた箱を持って出ていくイメージでした

ネーミングはともかく、理想的な生き方のひとつではあると思う。
ただ、正直いってFIREよりハードルが高いように感じる

親から相続できる資産が3億以上あれば、既に上級国民。
上級国民はFIREもBOYAも必要ありません

とても正論だし、FIREよりもBOYAが理想だなぁ

BOYAよりFIREのほうが、はるかに簡単だと思います。
BOYAは会社外での人間的魅力を問われます。
これは会社員の中でもほんの一握りの人がもつ能力です

内容的にはFIREとは全く関係なく、年齢の上昇で体力的、精神的に苦しくなってきたら仕事をセーブして体もお金も無理のない範囲で暮らしましょうという記事ですね

言いたいことは分かるけど、「BOYA」って言葉は流行らないと思う。笑

自由を勝ち取るには努力が必要なんだなぁ。現代はネットで株が簡単に変えるから、一般庶民は投資が一番だな

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