FIRE(早期リタイア)

【悲報】2億円の不動産投資をしたエリートサラリーマン、失敗wwwww

2億円で”投資物件”を買い「ローン地獄」に陥った、エリートサラリーマンの悲劇

 

最近いたる所で『FIRE』という文字を目にします。そもそもFIREというのは、どういう意味なのでしょう。

Wikipediaによると、「Financial Independence,Retire Early movement」。つまり経済的自立と早期退職を目標とするライフスタイルを啓蒙するムーブメントとのこと。  

金利の低さや給与の低迷、終身雇用制の崩壊や年金受給の引き下げ、加えて人生100年時代と老後2000万円問題も相まって、頼れるのは会社や国ではなく、自分で資産を増やそうという結論なのでしょう。  

なかでも「不動産投資こそFIREへの近道」「FIRE達成には不動産投資を活用すべし」と、不動産投資熱が上がっています。  

新宿のある不動産会社では、「20代のワンルーム不動産投資が増えました。お問合せもかなりあります。供給できる物件が足りないくらいです」と、営業マンは忙しそうです。  

不動産投資をする20代は、特別に年収が多いわけではなく、一般的なサラリーマンと言います。その状態で借入をしての不動産投資って、怖くないのでしょうか。  

営業マンは「物件を購入さえできれば、借金はしていますがローンの支払いは賃借人の賃料から。賃借人が自分の借金を返済してくれるのですから、これ以上の安心ってありますか?」と満面の笑み。確かにそう聞けば、納得してしまいそうになります。  

しかし私は常日頃、賃貸トラブルの訴訟案件を多く受任しているので、この笑みに強く違和感を抱きました。  

本当に不動産投資は、それほど簡単で安全なものなのでしょうか。

記事の続きは

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/5e1d5cf775cc2362fbe852d51fd326e80238062a

≪ネットの民のつぶやき≫

なぜ外資に入れるほど優秀な人なのに、不動産投資する際に不動産のことは調べないんですかね。。外資に就職するときはどんな会社かとかきちんと調べて入るのに2億円の買い物は人任せなのが不思議です。。

仕事の片手間に投資するなら投信、個別性が高い投資でも株式の方がよほどマシだと感じますけどね

不動産投資は慎重に行わなうべきですね。株式投資だと損失が出た時の損切りも簡単ですが、不動産は簡単に売却できませんから損切りするのも一苦労ですよ

不動産投資の話題になると「儲かるなら不動産がやる」「リスクがー」と実際やってない人が言いますが 不動産はちゃんと知識と勉強(リスク計算)すればそれなりにやっていけますよ

表面利回りだけで実利回りの計算もしておらず、リスクを考えないまま2億注ぎ込んだということでしょうか。
なんでもそうですが、言われるがままするのでは、ただのカモです

不動産業界で「属性のいい客」って、「金はあるが世間知らず」って意味だから
ず~っと雇われとか医師

新築ワンルームは即死

不動産投資が本当に楽に儲かるならば、不動産屋が借金して自分でやってます

株とかにせんかったのか

リートでじゅうぶん。

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会社員から抜け出して「FIRE(早期リタイア)」達成には株式投資が必須です。

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