社会経済

【老後】『ミニマリスト』になることこそ、生き残る最後の術かもしれん・・・

50代、年収800万円超え…ゆとりのはずが「老後苦労」のワケ

 

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引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/7a777b611182883c105c983e70bb5bf0b013f8e1

≪ネットの民のつぶやき≫

アマゾンで本を買わずとも図書館を利用すればお金を使わずとも豊かな老後があると確信してる。
あと卵かけ納豆ご飯と味噌汁が食べれたら幸せ。

年収が上がる頃、そしてそれが40代後半から50代前半だと子供の教育費や家のリフォームなどにも金はかかるからなあ。それにその年代では人によれば親の介護の問題も出てくる。

義両親がフリーランスだから年金が少ないと愚痴っているが、資産額について聞ける訳も無いので心配です。

まさに今、子供2人を社会人に仕上げて、時間とお金に余裕が出来て、やっと自分に使えると思ったら、このコロナ禍。

そんな能天気な50代いる?
50になったら年金定期便も届いて、定年後がリアルに視野に入ってくる。
最後の貯め時だとの自覚もあります。

ほとんどの人にゆとりなんて訪れません。

見栄を張った贅沢を慎み、稼ぎ以下の出費で着実に暮らせば、確実に資産は残りお金で「老後苦労」は無い。
ただ、いくらお金を持ってもそれ以外の悩みや苦労は誰にもやって来ます。

子供が独立してしまうと夫婦二人の支出なんて本当に知れてる。

老後まで時間が残されてるなら、余裕のある金で、株や不動産投資、才覚があるなら起業…とにかく年金以外に死ぬまで収入が見込めるようなシステムを作るのが賢い生き方。

50代で800万超える人ばっかりじゃないですからねぇ。
年収も大事ですが私は年間貯金額(とその家計内容)を重視しています。

子供達が、学校を中退することなく卒業し、定職に着き、奨学金もちゃんと返し、自分達の貯金で結婚して、孫ができても親の援助を期待せず、家を建てる時も親に頭金欲しいとか言わなかったら、なんとか老夫婦二人で生活できそうです。

子供がひきこもったらアウトだな

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